UV150 は手に取りやすいお値段で素早いUSB 3.2 Gen 1のインターフェース、パールの光沢が魅力的なデザインをクラシックなルックに組み合わせています。鮮やかな真紅と光を放つ漆黒のカラーで展開する、ミニマルかつモダンなデザインによって、場所を問わずファッショナブルで実用的なアクセサリとなっています。

USB 3.2 Gen 1 インターフェースに高価なイメージがありますか?UV150 USBフラッシュドライブはプレミアム USB ドライブの利便性と速度を皆様の元にお求めやすくお届けします。
デバイス後端部にキャップがはめ込める便利なスナップ式のキャップデザインがドライブのキャップをしっかりと安全に保ち、キャップを紛失する心配がないだけでなく、見た目にもクールです。


UV150 はその光沢感あふれる表面が人目を引き、ドライブ下部のワイドなストラップスロットには、より幅広いさまざまなストラップから選んで取り付けることができます。
Backup ToGoではアルゴリズムを使用して、すべてのデータをインテリジェントかつ簡単にバックアップします。バックアップスケジュールを設定したアカウントは、データ損失を心配する必要はもうありません。さらに、Backup ToGoにはクラウドバックアップ機能も備わっており、クラウドやローカルハードドライブ、モバイルデバイスへのバックアップにも対応しています。Backup ToGoでは、直感的な使いやすいインターフェースを備えたツールを使用して、データのバックアップを簡単に行うことができます。

| 容量 | 32GB / 64GB / 128GB(only black) / 256GB(only black) / 512GB(only black) |
|---|---|
| 色 | ブラック / レッド |
| 素材 | プラスチック |
| 寸法(奥行 x 幅 x 高さ) | 58 x 18 x 10mm / 23 x 0.8 x 0.4inch |
| 重量 | 9g/ 0.31オンス |
| フォームファクタ | USB 3.2 Gen1 (USB 5Gbps) (USB 2.0 と下位互換性あり) |
| パフォーマンス | 最大 100MB/秒 読み込み |
| システム要件 | Windows 7, 8, 8.1, 10, 11, Mac OS X 10.6 またはそれ以降, Linux kernel 2.6 またはそれ以降 |
| 保証期間 | 保証期間については、ご購入いただいたパッケージに記載されている期間に準じます |
| 備考 |
|
●デスクトップ型ホストの場合は、背面ポートにUSBデバイスを挿入することを推奨します。
●デスクトップ型ホストでは、前面USBポート、USBハブ、USB延長ケーブルの使用は避けてください。
●複数のUSBデバイスを同時に使用することは避けてください。データ転送中にUSBポートに供給される電力が不足し、フラッシュドライブが損傷する原因となります。
●USBデバイスの使用後は、USBデバイスを取り外す前に、「ハードウェアの安全な取り外し」動作を正しく実行してください。
●USBデバイスに重要なデータが保存されている場合は、他のストレージデバイスにバックアップをとっておいてください。すべてのストレージデバイスには寿命があります。特定のドライブが「永久」にデータを保存できるわけではありません。
次の手順でトラブルシューティングを行ってください。
1.必ず、OS、USBコントローラのドライバー、システムBIOSを最新バージョンに更新してください。
2.他のUSBポートで試してみてください。USBポートから十分な電力を供給できない場合に、機能上の問題が発生することがあります。システムによっては、USBフラッシュドライブを正しく動作させるためには、コンピュータの背面にあるUSBポートにドライブを挿入する必要がある場合があります。
3.ソフトウェアの競合によってシステム障害が発生するのを防ぐため、バックグラウンドで動作しているすべてのプログラムを無効にしてください。
4.上記の方法を試しても問題が解決しない場合は、ADATAテクニカルサポートにお問い合わせいただくか、最寄りのADATAサービスセンターに製品をご返却ください。
Windows OS 「マイコンピュータ」を開き、USBフラッシュドライブのアイコンを右クリックして「コンテンツ」をクリックします。USBフラッシュドライブの容量が表示されます。 USBフラッシュドライブの容量は、「コンピュータ管理」にある「ディスク管理」からも確認できます。
Mac OS Macの場合、FinderウィンドウまたはデスクトップでUSBフラッシュドライブを選択し、「ファイルを選択」 > 「情報を取得」を選択するか、Command-Iを押すと、ディスク情報ウィンドウが開き、USBフラッシュドライブの容量を確認することができます。
1.USB Type-Cは、USB-IF協会が開発した新世代のUSBコネクタです。
2.USB Type-Cコネクタの上部と下部に違いはなく、どちらの向きでも使用できます。
3.USB Type-Cコネクタのメリットとしては、データの伝送速度の高速化、超高解像度の動画、大電力の電源伝送が可能である点があげられます。
各USBインターフェースの理論上の最大伝送速度は次のとおりです。
USB 1.0 -> 1.5 Mbps。
USB 1.1 -> 12 Mbps。
USB 2.0 -> 480 Mbps。
USB 3.2 Gen1 -> 5 Gbps。
USB 3.2 Gen2 -> 10 Gbps。
USB 3.2 Gen2 x2 -> 20 Gbps。
Windows OS 「マイコンピュータ」をクリックして開きます。フォーマットしたいUSBの「フォーマット」アイコンを右クリックし、「ディスクラベル」、「ファイルシステム」、「構成単位サイズ」を設定します。他に必要となる設定がなければ、デフォルトを選択して、手順に沿ってフォーマットを完了させることができます。 または、「コントロールパネル」で「デバイスマネージャー」を開き、「ディスク管理」を右クリックして、「フォーマット」をクリックし、「ディスクラベル」、「ファイルシステム」、「構成単位サイズ」を設定します。他に必要となる設定がなければ、デフォルトを選択して、手順に沿ってフォーマットを完了させることができます。 フォーマットすると、USBデバイス内のファイルが消去されます。フォーマットを行う前に、データの損失を避けるため重要なデータをバックアップしてください。
Mac OS 「アプリケーション」にある「ユーティリティ」から、「ディスクユーティリティ」を起動します。左のリストからUSBドライブを選択し、上部メニューにある「消去」を選択します。ドライブの「名前」を入力し、「ディスクのフォーマット」を選択してから、最後に「消去」をクリックすると、USBフラッシュドライブのフォーマットが完了します。
いいえ。Backup ToGoは、ADATA製のUSBフラッシュメモリのみに対応しています。
はい。Backup ToGoは、ADATA製のUSBフラッシュメモリ、外付けHHD、外付けSSD向けに設計されています。
ADATAウェブサイトから「サポート」 → 「一般消費者向け製品」 → 「ダウンロード」 → 「ソフトウェア」を開き、Backup ToGoの説明にある「Backup ToGoのダウンロード」ボタンをクリックしてください。ダウンロードし、使用することができます。
Backup ToGoのシステム要件は次のとおりです。
ハードウェア:
● Windows OSを搭載したPCシステム
● Android OSを搭載したモバイルデバイス
オペレーティングシステム:
● Windows 7/8/10(32ビット版、64ビット版に対応)
● Android 6.0以上、互換性はGoogleからリリースされているネイティブOSに基づきます。
● リアルタイムによるバックアップ: バックアップするフォルダやファイルを選択および設定することができます。ファイルが変更されると、Backup ToGoは直ちに変更されたファイルをバックアップし、1つ以上の重要なファイルまたはフォルダをリアルタイムで保存します。
● クラウドバックアップ: バックアップとしてクラウドストレージを選択し、クラウドデータをローカルディスクにリアルタイムでバックアップするか、バックアップをスケジュールするように設定することができます。クラウドデータのコピーをローカルに保持することで、突然の破損やシャットダウン、あるいはクラウド事業者による突然の料金発表により大量のクラウドデータをタイムリーにバックアップできなくなるような自体にも対応できます。
●Android携帯電話のバックアップ: Backup ToGoがインストールされているAndroid携帯電話の場合、充電状態になると同じローカルネットワーク内でバックアップが自動的に開始されます。スマートバックアップにより、携帯電話にある大切な写真をより安全に保護することができます。
● バックアップ計画: 複数のバックアップ計画を作成し、バックアップするフォルダやファイルを設定して、バックアップの時間枠を指定することができます。指定したバックアップ時間に達すると、Backup ToGoは自動的にバックアップ計画を開始します。時間枠では、時間、週、月単位でバックアップ間隔を設定できます。
●タイムウォーカー: Backup ToGoには各バックアップ時のタイムスタンプが記録されるため、バックアップしたデータを復元する際には、より柔軟にタイムスタンプを選択することができます。まるでタイムマシンのように、異なるタイムスタンプのバックアップデータも自在に照会できます。ディレクトリやファイルをファイルマネージャーやデスクトップにドラッグするだけで、必要なファイルを簡単に復元できます。
はい。ADATAウェブサイトにある「サポート」 → 「一般消費者向け製品」 → 「ダウンロード」 → 「ソフトウェア」にアクセスすると、Backup ToGoの説明欄にマニュアルが表示されます。